Galitebe Coffee from Ethiopia

きっかけはくじ引き

隠岐の島でカニ漁船に乗っていた僕は、世界中の少数民族を紙に書き出してくじ引きにしました。
そこでひいたのがエチオピアの少数民族。
何も知らない。
とりあえず行ってみよう。
Galitebe(ガルテンビ)はそこから始まりました.

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コーヒー生豆

コーヒー生豆

カッファ、ウシュウシュの二人の生産者から

手焙煎キット

マンカシャカシャ

誰でも手軽に始められる焙煎キット

手焙煎キット

ドリップバッグ

気軽に飲みたいときや、ギフトに

コーヒー生豆ができるまで

Galitebe(ガルテンビ)はエチオピアの生産者さんの人柄で取引するかどうかを決めて、そこから二人三脚でクオリティを上げていきます。
新しい機械や設備を導入するのではなく、既存の精製方法を今まで以上に本気で行い、クオリティ向上と現地の雇用促進へとつなげます。

  • 森で採れたチェリーだけを使用
  • 赤い実だけを選別
  • アフリカンベッドで乾燥
  • 欠点豆の除去作業を3回
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Galitebeの意味

成人の儀式に成功することで、新たな名前がもらえて
バンナ族の女性と結婚することが許されます。
その名前の1つがガルテンビ。
具体的にどのような儀式なのかを見てみましょう。

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2022年12月より

本町にて出店!

12月1日より大阪府、本町にある Very Good Store にて長期出店
ふらっと遊びに来てください。
【営業日時】
水木金土日 12:00~19:00
【場所】
大阪市西区阿波座1-9-21 ACDCビル7F

お客様の声

大阪府堺市

食堂カフェ コーヒー畑

Galitebe coffee さんとは2019年7月にふらりと当店にお立ち寄りくださり、少し話をしたら只者ではないと直感しましたので、その場でコーヒー豆を注文してからのお付き合いです。
当店でお出ししている、数あるシングルオリジンコーヒーメニューの中でも Galitebeのリピート率はダントツです。
去年から不定期ですが、焙煎豆やドリップバッグの販売も行っていてお客様から高評価をいただいております。
こらからもシングルオリジンではメイン銘柄で推していきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。

栃木県大田原市

ひつじ珈琲

ガルテンビとは最初のロットからのお付き合いで、ずっとひつじ珈琲の主戦力となっています。
特徴は、浅煎りでは熟成したワインを思わせるフレーバー、 深煎りではウィスキーやブランデーを思わせるような大人のフレーバーで、浅煎りから深煎りまでどこで焙煎しても力を発揮してくれる、ユーティリティプレイヤーのような豆です。
さらに、それと同居する綺麗さが品質の良さを物語っています。
どの焙煎のレンジでも楽しめるので昨今の多様化した価値観の中でもオススメできる豆だと思います。

東京都江東区

珈琲かたの

私は27年の焙煎歴があり、素材の持ち味を最大限に生かすことを心掛けております。
Galitebeさんの生豆は良質な強い個性を持っており、深めに焼いても雑味が出ることはありません。
モカコーヒーが苦手だと言うお客様を次々とファンにしてしまう不思議な素材です。

東京都江東区

豆春

ガルテンビさんのエチオピアを愛する気持ちが沢山詰まっている豆だと豆を見てすぐわかります。
これは現地の農園さんとのコミュニケーションあってのこと!
すごく頑張っているのが伝わってくるのです。

生産地から日本での裏側ストーリー

A spectacular mankashakasha story

In Ethiopia, it is common to buy raw coffee beans from a store and roast them yourself. Therefore, when roasting coffee beans, it is called mankashakasha. Today, I would like to talk about "Mankashakasha" and a turbulent episode when importing Mankashakasha to Japan. table of contents ・What is mankashakasha? ・The plan to import 50 became 1,500. ・○○○○ pieces were destroyed during the manufacturing process in Ethiopia ・ A customs officer with 20 years of service said , "I've never seen such a terrible thing." ・Mankashakasha who survived

Green coffee bean producer Encounter with Habtam

Galitebe handles two Ethiopian green coffee bean producers. Today, I would like to talk about one of them, the story with Habutam and the raw beans we handle. I remember eating injera together at a local restaurant, no, a cafeteria, when I first met Hubtam. Habtum didn't have a smartphone, he didn't even have an email address, let alone a social network. All communication is over the phone or in person. He always wears a checked shirt and picks me up in a truck.

[Ethiopia] Do you know coffee in the coffee producing area?

Ethiopia is one of the world's leading coffee producers. About half of the coffee beans produced are consumed domestically. This time, I would like to take a closer look at how coffee is consumed in Ethiopia. Only a small portion of Ethiopian coffee beans are sold in Japan. By reading the article, you can know the existence of real "Ethiopian coffee".

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